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「DOTEC-AUDIO人気プラグインプレゼントキャンペーン」当選者インタビュー

NORDIO 編集部
NORDIO 編集部
NORDERキャンペーン
2026.02.03
NORDIO 編集部

AIマネージャーアプリ「NORDER」を日頃よりご利用いただき、
誠にありがとうございます。

2025/7/18(金)〜2025/8/15(金)に募集していた
「抽選で2名様:DOTEC-AUDIOの人気プラグイン13本特別セットが当たる!」キャンペーンの
当選者とインタビュー記事をご紹介いたします。

▼キャンペーン詳細

プレゼント製品:「DOTEC-AUDIO」より人気製品を厳選したプラグイン13本特別セット
当選者:2名

▼DOTEC-AUDIOとは

DOTEC-AUDIOは、日本発の音楽制作向けプラグインブランドです。
「誰でもすぐに使える」「楽曲が即戦力のクオリティに近づく」をコンセプトに、プロからアマチュアまで幅広いクリエイターに支持されています。
最大の特徴は、直感的な操作性と実用性の高さです。複雑な設定を行わなくても、狙った効果をすぐに得られる設計となっており、ミックスやマスタリングの工程を大幅に効率化できます。
「音楽制作をもっとシンプルに、もっと楽しく」
その思想のもとに開発されたプラグイン群は、国内外の多くのアーティストを支えています。
DOTEC-AUDIO WEBサイト:https://dotec-audio.com/index_jp.html

▼当選アーティスト1組目

Ganbare Masashigeさん

2013年よりバンドのボーカル / コンポーザーとして音楽活動を開始し、現在は楽曲提供や編曲など幅広く活動している。
2022年からDJとしても活動をスタートし、海外アーティスト来日公演への出演など活躍の場を広げている。
主な実績として、2021年に小林私 1st EP『健康を患う』がタワレコメン年間アワードを受賞(編曲・ミックス / マスタリングを多数担当)。
2023年にはTikToker なかねかな。の楽曲「マッスルコール」の編曲を担当し、MV再生数は100万回を突破。
ポストハードコアやインターネットミュージックをルーツに、キャッチーかつマッシヴでジャンルレスなサウンドを特徴とする。

YouTube thumbnail

▼Ganbare Masashige:インタビュー内容

音楽活動の背景

Ganbare Masashigeさんは、高校生の頃からバンド活動をスタートしました。
その後、約3年前にエレクトロミュージックへと制作の軸を移し、DJとしての活動も経験されています。
約2年前からは自身の名義で楽曲リリースを開始し、現在はエレクトロを中心とした音楽活動を展開しています。

制作には、長年愛用しているDAWである「Cubase」を使用しています。
「高校の頃から音楽は生活の一部でした。今はエレクトロを中心に制作しています」と語るように、
音楽に対する探究心が、現在の制作スタイルを形作っています。

DOTEC-AUDIOプラグインとの出会い

DOTEC-AUDIOのプラグインに触れたきっかけは、SNSやウェブメディアでの情報でした。
「普段からNORDERやプラグインを使っていますし、面白いものがもらえるなら、と思ってキャンペーンに応募しました」
当選通知が届いた際には、「応募したことを忘れかけていたので、正直ラッキーでした」と、率直な喜びを語ってくれました。

特に気に入っているプラグイン

・DeeACID

ACIDベースに特化したシンセサイザーです。
演奏中のフィルター操作もしっかりと反映され、アナログ感とクリーンな音質のバランスが非常に優れています。
Ganbare Masashigeさんも「間違いなく一押しのプラグインです」と高く評価しています。

・DeeFAT

シンプルな操作性が特徴のコンプレッサーです。
初心者でも迷うことなく扱える設計になっており、制作の中で自然に取り入れやすい点が魅力です。

・DeeTRIM

音量調整に特化したプラグインです。
ミックス初期段階でのレベル整理や、「歌ってみた」制作などにも適しています。
「少ない手数で直感的に操作できるので、制作初期の段階でとても助かっています」と、特にDeeACIDの使い勝手について語ってくれました。

制作への影響と今後の展望

DOTEC-AUDIOのプラグインを導入したことで、曲作りの初期段階で迷う時間が大きく減ったといいます。
効率的に制作を進められるようになっただけでなく、今後はエフェクト系プラグインも順次取り入れて制作全体のクオリティをさらに高めていく予定です。

また、YouTubeでのデモ動画公開も計画しています。
制作プロセスや音の変化を視聴者に伝え、実際の使用感を体験してもらうことを目指しています。

DOTEC-AUDIOの魅力とおすすめポイント

DOTEC-AUDIOの魅力について、Ganbare Masashigeさんは次のような点を挙げています。
・少ない操作手数で完結し、初心者でも扱いやすい
・プラグイン学習用としても非常に優秀
・無料プラグインが豊富で、まずは気軽に試せる

「まずは無料プラグインから触ってみて、使いながら学び、気に入ったものを順次購入していく流れがおすすめです。
DOTEC-AUDIOでは無料プラグインに加え、全製品に無料のデモ版が用意されているため、自分の制作環境や作りたい音に合うか等、購入前にじっくり試せるのも魅力です。」と話します。

今後について

直感的に操作できるDOTEC-AUDIOのプラグインを武器に、Ganbare Masashigeさんは着実に制作の幅を広げています。
制作初期段階の効率化と音質向上を両立しながら今後どのような楽曲が生まれていくのか。
そして、YouTubeで公開予定のデモにも注目が集まります。

▼Ganbare MasashigeさんSNSリンク

X:https://twitter.com/SUPERMASASHIGE
YouTube:https://www.youtube.com/@SUPERMASASHIGE

▼当選アーティスト2組目

妖怪POTECHI-GOHANさん

妖怪POTECHI-GOHANは、シンガーソングライター「RYOTARO」によるソロプロジェクト。
作詞・作曲・編曲はもちろん、歌唱、エンジニアリング、アートワークに至るまで、すべてを自⾝の⼿で⼿がけるマルチクリエイターでもある。
CityPop、Lofi、Synthwaveなどのジャンルを基軸に、それらを独自のセンスで融合させたサウンドは、柔らかな浮遊感をまといながらどこか懐かしい感覚をそっと呼び覚ます。
ノスタルジックでありながら新しさを感じさせる⾳世界が、唯⼀無⼆の存在感を放っている。

YouTube thumbnail

▼妖怪POTECHI-GOHAN:インタビュー内容

DOTEC-AUDIOプラグインとの出会い

今回、DOTEC-AUDIOのプラグインバンドルが当たるキャンペーンをきっかけに、初めてDOTEC-AUDIOに触れることになった妖怪POTECHI-GOHANさん。
意外にも、応募前はDOTEC-AUDIOの存在自体を知らなかったという。
「正直に申し上げると、このキャンペーンに応募するまではDOTEC-AUDIOのこと知らなくて……笑
プラグインって、あればあるだけありがたいなって常々思ってたので、今回応募しました」

当選を知った瞬間は、驚きが先に来た。
「まさか自分が当たるとは思ってなかったです…!めちゃくちゃ嬉しかったです!」

制作中の曲に“低音が足りない”と感じて

届いたプラグインは23種類。数が多いぶん、どれから触るか迷ったという。
そんな中、最初に手が伸びたのが「Dee Sub Bass」だった。
「今回プラグインを23種類もいただいたので、どれから使おうか迷いましたね」

ちょうど制作中の楽曲で「低音が足りない」と感じていたタイミング。
そこでサブベースを足す目的でDee Sub Bassを使ってみたところ、思っていた以上に“いつもと違う方向”に音が転んでくれたのが面白かったという。
「製作中だった楽曲に低音が足りないなと感じてて。サブベースを足すためにDee Sub Bassを使いました。いつもと違うテイストの音色になって、とても新鮮でした」

いちばん大きかったのは「迷わない」こと

DOTEC-AUDIOを触って最初に感じたのは、操作面も見た目もとにかく“シンプル”だったこと。
特に、音作りの過程で迷いが少ないのがありがたかった、と話す。

「まずは視覚的にも操作的にもシンプルなことですね。
他のプラグインだと細かいパラメーターを少しずつ動かしながら音を作っていくんですけど、DOTEC-AUDIOのプラグインは直感的に音のイメージを具現化できるので、制作中に音作りでつまずくことがなかったです」
ここで出てきたのが、彼らしいリアルな制作感覚だ。

曲作りの途中で音作りに迷うと、メロディやフレーズのアイデアが飛んでしまう。
その“アイデアが消える瞬間”が、制作にとっては一番痛い。
「制作中に音作りで迷ってしまうと、メロディやフレーズのアイデアが飛んでしまうこともあるんです。
でもDOTEC-AUDIOのプラグインならそういったロスがないので、とても助かっています」

すでに制作中の曲に入っている。つまり“即戦力”だった

Dee Sub Bassは、すでに制作中の楽曲で実際に使っているという。しかも、そのままリリースする予定だ。
「まさに今製作中の曲でDee Sub Bassを使ってます!このままリリースする予定なので、早速即戦力のプラグインとして活用させてもらってます。
普段の制作では楽器をたくさん使うので、ベースの他にシンセサイザー、ギター系のプラグインも積極的に使っていくつもりです」

バンドルをもらったことで、“曲の雰囲気に合わせて試す選択肢が増えた”のも大きい。
「曲の雰囲気に合わせて色々なプラグインを試せるので、今回のバンドルは非常にありがたく感じてます…笑」

「スピード感」を大事にしたい人におすすめしたい

「やはり曲作りをしていく上での“スピード感”を大事にしたい人にはおすすめですね。
直感的に扱えてしっかりとした音が作っていけるのは大きな魅力だなと感じていますし、自分の頭の中でイメージした音をできる限り早く形にしたい人にとっては最適なんじゃないかなと思います」

直感的に扱えて、しっかり音が作れる。
つまり、頭の中のイメージを早く形にできる道具として強い。

迷わず音が決まることが、制作の流れを守ってくれる

制作をひとりで完結させるタイプのアーティストほど、制作の“流れ”は命綱になる。
その流れを止めず、アイデアが冷める前に音へ落とし込めること。
妖怪POTECHI-GOHANさんにとっての「DOTEC-AUDIO」は、まさにその助けになる存在だった。

「音作りで迷ってロスが出る」
その時間を減らし、作りたい音へまっすぐ進める。
結果として制作のスピード感が上がり、曲作りそのものが前へ進む。
そんな“制作の手触り”の変化を、彼は自然な言葉で教えてくれた。

▼妖怪POTECHI-GOHANさんSNSリンク

楽曲リンク:https://linkco.re/DERUcD9F
X:https://x.com/potechi_gohan
Instagram:https://www.instagram.com/potechi_gohan/


NORDERは、あなたの音楽活動をAIマネージャーとしてフルサポートします。

今後も音楽アーティストの皆様のために企画をご用意して参ります。
ぜひアプリをダウンロードして今後のお知らせをお待ち下さい。

▼AIマネージャーアプリ「NORDER」
https://norder.go.link/gyIG2

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https://tayori.com/q/norder-artist-faq/

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