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「SOUND WARRIORヘッドホンプレゼントキャンペーン」当選者インタビュー

NORDIO 編集部
NORDIO 編集部
NORDERキャンペーン
2026.01.14
NORDIO 編集部

AIマネージャーアプリ「NORDER」を日頃よりご利用いただき、
誠にありがとうございます。

2025/8/29(金)〜2025/9/25(木)に募集していた
「抽選で3名様:SOUND WARRIORのヘッドホンが当たるプレゼントキャンペーン!」の
当選者とインタビュー記事をご紹介いたします。

▼キャンペーン詳細

プレゼント製品:SOUND WARRIOR「モニターユース・ヘッドホン(SW-HP10s)」
当選者:3名

▼製品概要

「モニターユース・ヘッドホン(SW-HP10s)」は、日本製の密閉型ダイナミック・モニターヘッドホンで、スタジオクオリティの正確な音と、長時間でも快適な装着感を両立したモデルです。
40mmドライバーを搭載し、解像度や定位感に優れつつ、聴き疲れしにくいバランスの取れた音質が特徴です。
本体は軽量で耐久性の高いナイロン樹脂製、左右非対称の独特な形状をしたイヤーパッドは柔らかく遮音性も高いため、音楽鑑賞からモニタリング作業まで幅広く対応します。
コードは断線に強い設計で、3.5mmステレオミニプラグ+6.3mm変換アダプター付き。
日本国内で製造され、品質の高さとコストパフォーマンスの良さで評価されています。
SOUND WARRIOR WEBサイト:https://soundwarrior.jp/

▼当選アーティスト1組目

yoursヅさん

あなたのもの“yours”に笑顔を足して“yoursヅ”(ゆあず)。
ネット上で知り合った、のた(Key)、そら(Vo.&Gt.)を中心に、メンバー入れ替わりを経て現5人体制に。
2024年1月本格始動。立て続けに3曲を発表し、6月9日に下北沢DaisyBarにて初ライブ。
楽曲は結成1年半で総再生数約40万を記録。楽曲が使用されたショート動画は約470万再生に達した。
コンセプトは“あなたの隣にいる”バンド。
――言えない気持ちも、伝えたい想いも、いつでもそばで受け止める。

▼yoursヅ:インタビュー内容

TikTokで出会い、ステージへ

「僕らyoursヅは、TikTok で“バンドを組もう”という呼びかけから始まりました。
ボーカルのそらくんが僕にメッセージをくれて、そこからネットで他のメンバーを集めたんです。」
普段はDTMを中心に作曲・編曲を担当。メインリスナーは10〜20 代の女性。
SNSで出会いながらもリアルなライブ活動に重きを置く彼らのサウンドは、軽やかさとエモーションが同居する。
そんな制作環境に、SW-HP10s という“新しい耳”が加わった。

SOUND WARRIORとの出会い

「正直、最初は初めて知ったメーカーでした。でも“日本製”という言葉に惹かれて、興味を持ちました。」
キャンペーンへの応募理由は“新しい制作環境を試してみたかったから”。
普段からモニターヘッドホンを使用しているのたさんにとって、SW-HP10s は“もう一つの耳”のような存在になったという。

開封の瞬間に感じた、設計の誠実さ

「届いて最初に思ったのは、“プロっぽい!”でした。デザインも堅実で、コードが長く、延長ケーブルまで入っているのがすごく便利。
ピアノのある場所とPCのある場所を行き来する僕にはぴったりでした。」
軽量なナイロン樹脂のボディ、柔らかいイヤーパッド、そしてMade in Japanならではの丁寧なつくり。
見た目の堅実さだけでなく、触れた瞬間に伝わる信頼感が、制作への集中を支えてくれる。

“中音が立つ”──解像度の高さが生む新しい気づき

実際に制作で使ってみると、すぐに違いがわかったという。
「中音域がすごくはっきりしていて、解像度が高い。効果音やグロッケンみたいな細かい音もくっきり聴こえる。
定位感も分かりやすくて、ミックスが楽しくなりました。」
特に印象的だったのは、長時間使用しても疲れない装着感。
「集中すると 9 時間くらい作業するんですが(笑)
このヘッドホンは痛くならない。作業が快適で、時間を忘れるくらいです。」
この“疲れにくさ”は、単なる快適性ではなく、クリエイティブの持続性を支える設計思想そのものだ。

“作業用”から“メイン機”へ

「今までは別のヘッドホンで作ってたけど、今は SW-HP10s がメインです。近日リリース予定の新曲でもずっと使っています。」
制作だけでなく、リスニングでも愛用しているという。
「既存曲のリファレンスにも使えるし、聴いていて気持ちがいい。制作でも普段の音楽鑑賞でも信頼できる音ですね。」
制作用途とリスニング用途を行き来できるバランス感も、このヘッドホンの大きな魅力だろう。

“堅実さ”が生む安心感

「この価格帯でここまで解像度の高いものがあるのは驚きです。デザインも付属品も音のクオリティも全部“堅実”。しっかりしてるなと思います。」
堅牢な構造と自然な音の伸びが、長時間の作業にもストレスを与えない。全体のバランスが良く、制作用途に求める“正確さ”と“聴きやすさ”のちょうど中間に位置している印象だ。

SOUND WARRIORがもたらす“音の再発見”

「当たった時は本当に嬉しかったです!こういう機会で新しい機材に出会えるのは刺激になります。
今後も“当たる系”のキャンペーンとか、インフルエンサーとコラボできる企画があったら面白いですね。」
SW-HP10s がもたらしたのは、単なる機材更新ではなく、“音を再発見する体験”。
制作とリスニングの境界を軽やかに行き来しながら、自分たちの“音”を磨き続けるyoursヅの、のたさん。
その耳が捉える新しい音の景色に、これからも注目したい。

▼yoursヅさんSNSリンク

Instagram:https://www.instagram.com/yours_by_you/
TikTok:https://www.tiktok.com/@yours_by_you
X:https://x.com/yours_by_you
HP:https://yours-by-you.fanpla.jp/

▼当選アーティスト2組目

Destiny Hope Tiaraさん

5歳で「ハンナ・モンタナ」に衝撃を受け洋楽に傾倒し、シンガーソングライターを志す。
2020年より独学の英語とギターで作曲を開始し、「日本から世界へ」を掲げて活動。
2024年の楽曲リリースを機に妹の TOKIDOKI KURUMI が共同プロデューサーとして参加し、オルタナティブ/ポップロックを軸に本格展開。
ハスキーかつ力強い歌声が高く評価され、参加楽曲の総再生数は2,000万回超。MTV BlackbordでのLouis Visionとの共演メドレーは100万回再生を突破し、VMAJ「Future Icons Award」にノミネート。
現在は楽曲制作、ライブ、TikTok配信を通じて世界中のファンを魅了する、唯一無二の存在。

▼Destiny Hope Tiara:インタビュー内容

「運命を切り拓く希望の歌姫」─ その名のルーツ

「名前の由来は、小さい頃に観ていたディズニーチャンネルのハンナ・モンタナ なんです。
主人公のマイリー・サイラスの生まれた時の名前が「Destiny Hope」で、「運命(Destiny)」と「希望(Hope)」って意味なんです。素敵だなと思って。」
そこに「ティアラ(Tiara)」を重ね、Destiny Hope Tiara─運命を切り開く希望の歌姫。
という名前が生まれたという。

姉妹で築いた、DIYの制作スタイル

ジャンルは、ロック・ポップ・EDMのハイブリッド。作詞作曲はすべて英語。そして制作の重要なパートを担うのが、大学4年生の妹。
「トラック制作もミキシングも、全部妹がやってます。家の寝室がそのままスタジオで、パソコンとスタジオモニターがベッドの隣にあるような環境なんです。」
マイク:SHURE SM7B
オーディオインターフェイス:MOTU M4
DAW:Logic
を使用しているという。
特別な機材ではないが、姉妹二人で支え合って、DIYの制作スタイルでやってきたという。

旧相棒からのアップデート

以前は5〜6年前の audio-technica を長く使用していたという。
しかし、「もう耳の部分が禿げてきちゃって(笑)。何か良いのがないかなと探していたら、ちょうどNORDERのキャンペーンを見つけて応募したら当たったんです。」

「軽い・痛くない・聴き疲れない」が第一印象

「当選したときはめちゃくちゃ嬉しかったです。ちょうど新しいヘッドホンが欲しかったので。」
開封してまず驚いたのは、軽さ。
「他のヘッドホンより軽くて、締め付けもきつくないんです。 軽く“ふわっ”と被れる感じで、付け心地が本当に良い。」
音質についても、
・鋭すぎない
・低音が出すぎない
・ライブ配信でも聴きやすい
という、「長時間使う人間」に嬉しい設計だったという。
さらに、「プラグの差し替えができて、栓が二つあるんです。レコーディングでも、ミキサーに繋ぐ時でも便利。」という、現場向け仕様にも助けられている。

audio-technica、AirPods Max、Sony… それぞれの「不満」をクリア

以前使用していた機材について聞くと、迷いなくこう返ってくる。
・audio-technica:音が鋭すぎる
・AirPods Max:重くて具合が悪くなる
・Sony:低音が出すぎる
その上で、「SOUND WARRIOR はバランスが良くて、低音もちゃんと聴こえるし、ミキシング終わった曲の聴き比べにも使える。」
制作の基準モニターとしての信頼度は、確実に上がった。

「首・肩が凝る人にこそおすすめしたい」

「付け心地が本当に良い。軽いのにちゃんとフィットしてくれるし、圧迫感がないんです。」
スタジオヘッドホンらしい堅牢さは残しつつ、装着負担が少ない。彼女はこう続ける。
「首とか肩がめっちゃ凝る人におすすめしたいです。」
長時間作業するクリエイターにとって、これは大きな魅力だ。

10年前のiPhoneと、良いヘッドホンで音を聴くという遊び

制作だけでなく、リスニングにも活用しているという彼女。最近新しく手に入れたのは、iPhone 5c。
「イヤホンジャックがついてるから、ヘッドフォンが指せるんですよ。古い端末で良いヘッドホンで音楽を聴いたらどうなるんだろうっていう興味が湧いて(笑)」
デジカメ風のカメラテイストが好きで買ったという10 年前の端末と、新しいヘッドホン。その「ギャップ」が、また新しい音体験を生んでいくのだろうか。

アーティスト仲間へ
「動画より、自分で試すのが一番」

ヘッドホン選びのコツについて聞くと、こう語る。
「海外の YouTuber が比較動画を出してるのを見て買ったこともあるんですけど、結局、自分で店頭で付けて選ぶのが一番です。」
そして、SOUND WARRIORの魅力を一言で聞くと、「付け心地!」と即答。
最後に、NORDERのキャンペーンについてこう締めくくる。
「ヘッドホン提供は本当に助かる。応募してる人は元々ヘッドホン持ってる人が多いと思うけど、聴き比べができるのって制作にとって大きなメリット。
新しい音との出会いにもなるし、良い企画だと思います。」

音と向き合う部屋で、新しい「相棒」を得た

派手な機材ではなく、必要なものを選び、自分の部屋でひとつずつ音を積み重ねてきたDestiny Hope Tiara。
SW-HP10s は、そんな彼女の制作環境に自然となじみ、
「長く付き合える基準の音」として確かな存在感を示し始めている。
次回は、また別のアーティストの制作現場から、SOUND WARRIORがもたらすものをお届けしたい。

▼Destiny Hope TiaraさんSNSリンク

https://linktr.ee/destinyhopetiara

▼当選アーティスト3組目

Swagckyさん

湘南出身のシンガーソングライターSwagcky(スワッキー)。名前の由来は、Swag(かっこいい)Tacky(ださい)をあわせた造語である。
オリジナルバラードソング「ふりだし」は、TikTokでスマッシュヒット。
また、Single曲の「チイサナシアワセ」 はTikTokでヒットし、Spotifyにて、日本のバイラルトップ50にランクイン。
情景的で世代を問わず胸に刺さる歌詞中低音ボイスが魅力の次世代注目アーティスト。

▼Swagcky:インタビュー内容

音楽制作の裏側を支える「マルチな裏方」

制作スタイルとしては、クリエイターへの発注、アーティストへのディレクション、そしてレコーディングまでを一人で完結できる「マルチな裏方」。
現場全体を俯瞰しながら、最適な判断を下す立場にいます。

SOUND WARRIORとの出会いは完全に初見

正直に言うと、今回のキャンペーンまでSOUND WARRIORのことは1ミリも知りませんでした。
モニターヘッドフォンといえば、定番のソニー製を選ぶのが当たり前だと思っていたんです。
特に疑問を持つこともなく、「そういうもの」だと受け入れていました。

応募の理由は「実は100%満足していなかった」から

長年使っていたソニー製のモニターヘッドフォンですが、実は100%満足していたわけではありません。
特に気になっていたのが、耳当てのパッド。
薄くて高級感がなく、わざわざ別売りの低反発パッドに付け替えて使っていたほどです。
「もっと良いモニターヘッドフォンがあるんじゃないか」
そんな探究心が、今回の応募のきっかけでした。

当選後、音を聴いた瞬間にテンションが一変

当選を知ったときは、正直「新しい機材がもらえるんだな」くらいの感覚でした。
ですが、実際に届いて音を聴いた瞬間、一気にテンションが上がりました。
「あ、これ、全然違うな」そう直感的に感じたのを覚えています。

第一印象は「見た目」と「パッドの質感」

まず感じたのは、見た目のかっこよさ。
そして装着してすぐに分かる、耳当てパッドの圧倒的な質感の良さ。
これまで使ってきたソニー製と比べても明らかに高品質で、耳へのフィット感が全然違いました。

最初に試したのは、リアルなレコーディング現場

最初にチェックしたのは、ちょうど進行していた女性アーティストのレコーディング案件。
実際の現場でアーティスト本人にも使ってもらい、Swagcky自身でも音を確認しました。
「制作のリアルな場」で試せたのは大きかったですね。

定番機との決定的な違いは「立体感」

以前使っていたヘッドフォンとの違いは、圧倒的に音の解像度と立体感です。
これまで「これが普通」だと思っていた音よりも、一音一音がはっきりしていて、音が前に出てくる感覚があります。
「こもり」が一切なく、輪郭がくっきりと浮かび上がる印象でした。

レコーディング中に感動した、ある瞬間

特に印象的だったのは、レコーディング中の体験です。
自分の声をモニターしているときに、喉の反響音や骨伝導の影響がほとんど入ってこない。
密閉度が非常に高く、ヘッドフォンの中の音だけが純粋に聞こえる。
「これはモニターとして理想的だな」と感じました。

お気に入りは「SW-HP10s」

今回使用しているのは、SW-HP10s。特に便利だと感じているのが、ケーブルを差し替えられる仕様です。
インターフェースから外して、そのままスマホに差し替えてチェックする。
この切り替えがスムーズにできるのは、制作現場ではかなり重宝します。

レコーディングとミックスで真価を発揮

使用シーンとしては、主にレコーディングとミックス。
現場でのモニターから最終チェックまで同じヘッドフォンで行えることで、判断基準がブレにくくなりました。

「定番だから」で選んでいる人にこそ使ってほしい

おすすめしたいのは、「定番だから」という理由だけでソニー製を使い続けている人。
価格帯はほぼ同じなのにクオリティは圧倒的にSOUND WARRIORの方が上だとはっきり言えます。

アーティスト自身も驚いた、その音

実際にレコーディング現場で使った際、アーティスト本人からも「やばい、めっちゃ音が良い」という声が上がりました。
それを聞いて、Swagckyも「やっぱりそう感じるよね」と内心うなずいていました。

ミックス判断が、より正確になる

余計な音が聞こえず、音が鮮明で輪郭がはっきりしている。
そのおかげでミックス時の判断がより正確になったと感じています。
今後の制作では、すべてこのヘッドフォンに切り替えていくつもりです。
マスタリングや現場モニターなど、あらゆるシーンで使っていきたいですね。

ヘッドフォン選びで迷っている人へ

迷っているなら、迷わずSOUND WARRIORを選んでください。
多くの人は「定番」しか知らないだけで、これを知ったら全員こっちに変えた方がいいと思うレベルです。

SOUND WARRIORの魅力を一言で言うなら

「ハイパー・コストパフォーマンス」
この一言に尽きます。

最後に

音楽制作者にとって、新しい機材に触れ、実際にモニターできる機会は本当にありがたいです。
これからもアーティストの力になるような企画をぜひ続けていってほしいと思います。

▼SwagckyさんSNSリンク

https://lit.link/swagcky


NORDERは、あなたの音楽活動をAIマネージャーとしてフルサポートします。

今後も音楽アーティストの皆様のために企画をご用意して参ります。
ぜひアプリをダウンロードして今後のお知らせをお待ち下さい。

▼AIマネージャーアプリ「NORDER」
https://norder.go.link/8vlo6

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https://tayori.com/q/norder-artist-faq/

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