AIマネージャーアプリ「NORDER」を日頃よりご利用いただき、
誠にありがとうございます。
2025/7/4(金)〜2025/8/1(金)に募集していた
「公式SNS連動企画:SOUNDPEATSの『Air5 Pro (Black)』が3名様に当たる!」キャンペーンの
当選者とインタビュー記事をご紹介いたします。
▼キャンペーン詳細
プレゼント製品:SOUNDPEATSの「Air5 Pro (Black)」
当選者:3名
▼製品概要
SOUNDPEATS「Air5 Pro」は、PU+PEEK製の10mmダイナミックドライバーと厳選パーツを用い、ノウハウを活かしたアコースティック設計と調整により低音から高音までバランスの取れた、歪みの少ないクリアな音を実現。
AI適応型ノイズキャンセリング技術は最大55dBの騒音を抑制し、ブランド史上最高クラスのノイキャンを実現。
ハイレゾ認証とSnapdragon Sound対応、aptX LosslessやLDACによる96kHz/24bitの高音質ワイヤレス再生を備え、軽量かつ快適な装着感と長時間再生も魅力です。
SOUNDPEATS公式Instagram:https://www.instagram.com/soundpeats_jp
SOUNDPEATS公式X:https://x.com/SOUNDPEATS_JP
▼当選アーティスト1組目
HOKORIさん

野球と音楽の二刀流で活動する現役大学生アーティスト。
中学2年生から作詞作曲を始め、これまでに約10曲をリリース。
野球部に所属しながら、音楽を人生に寄り添う表現として続けている。
プロ野球選手となり、自身の登場曲を自作することが夢。
現在はソロ活動に加え、バンド「NoctoNea」の始動も控えている。
▼HOKORI:インタビュー内容
「聴く時間」が、変わる瞬間
今回のキャンペーンは、“音質特化イヤホン”をテーマにした企画。
通学や移動、トレーニングの時間にイヤホンを使うことが多いHOKORIさんにとって、「Air5 Pro」は日常に入り込む存在になりました。
野球が主軸、音楽は人生のBGM
「現役の大学生で、野球部に入っています。一番の目標はプロ野球選手になることです。」
音楽は、生活の合間に自然と寄り添ってくるもの。
大学入試の関係で練習ができなかった日には、丸一日曲作りに没頭することもあるそうです。
「将来、プロになった時に自分の曲を登場曲にしたい。それが一番の夢ですね。」
「気づけばずっと応募していました」
「NORDERを知ってから、キャンペーンはある程度応募しています。」
約1年半前、池袋近くで見かけたチラシをきっかけにNORDERを知ったHOKORIさん。
それ以来、イベントや企画に積極的にチャレンジしてきました。
当選の知らせに正直な驚き
「正直、なんでこんなに当選させていただけるんだろう、って思いました。」
これまでイベント参加などの当選経験はあったものの、製品プレゼントは今回が初めて。
「すごく嬉しかったですし、素直にありがたいなと思いました。」
第一印象はシンプルでかっこいい
「デザインは本当にシンプルで、かっこいいなって感じでした。」
余計な装飾がないからこそ、長く使える。そんな印象を最初に受けたといいます。
一番の衝撃はノイズキャンセリング
「電車の中のガタガタ音が本当に嫌だったんですけど、ノイズキャンセリングが一番良かったです。」
HOKORIさんにとって、ノイズキャンセリング付きイヤホンは今回が初体験。
「モードを切り替えると、一気に自分だけの世界に入れる感じがして。これは衝撃でした。」
最大55dBのノイズ低減性能は、“移動時間=雑音の中の我慢”だった感覚を、完全に塗り替えました。
長時間でも疲れない装着感
「長時間つけてても、耳が痛くならないんですよね。」
通学、トレーニング、リスニング。日常的に使うからこそ、“つけ心地”は重要なポイント。
「気づいたらずっとつけてる、そんな感じです。」
タッチ操作が動いている時に効く
「ランニング中に、すぐ音量調整できるのがいいですね。」
車通りの多い場所と少ない場所。
状況に応じて、直感的に操作できることが、安心感にもつながっています。
聞こえなかった音が、聞こえる
「リファレンスで聞いてる曲とかを聴くと、今まで聞こえてなかった部分が聞こえるんです。」
制作時は主にヘッドホンを使うものの、移動中のリスニング環境が変わることで、音への気づきも増えました。
「音がクリアだから、細かいところまで自然に入ってきます。」
「Air5 Pro」のおすすめポイント
「タッチ操作と、状況で切り替えられるノイズキャンセリングですね。」
そして、HOKORIさんが最も大切だと感じたのは、この一点でした。
「ただ曲を聴く“作業”になってない。ちゃんと音楽を楽しめている感覚があります。」
これからの活動は、バンドと集大成の一曲
現在は、バンド「NoctoNea」の活動に注力中。
月1曲ペースでのリリースを予定しています。
ソロとしては3月までに1曲。
それを“集大成”として仕上げ、いつかプロの舞台で鳴らす。
「プロになった時に、その曲を登場曲にできたらいいなと思っています。」
NORDER・SOUNDPEATSへ
「NORDERの方々には、ずっと貴重な経験をさせていただいていて、
本当に感謝しかないです。」
「このイヤホンは、音楽は作業じゃなくて“楽しむもの”だと
改めて思わせてくれました。」
▼HOKORIさんSNSリンク
Instagram:https://www.instagram.com/hokori_music_men
YouTube:https://youtube.com/@hokori_music_men
▼当選アーティスト2組目
Tellarさん

1999年10月20日生まれのシンガーソングライター。
16歳からアニメ主題歌の歌唱を担当し、『魔王様リトライ』EDや『継つぐもも』など作品と共に声を届けてきた。
2023年に名義とスタイルを一新し、配信シングル「yukue」で再始動。
“ストーリーテラー”をコンセプトに、誰もが胸に秘める痛みを言葉と音で描いている。
▼Tellar:インタビュー内容
「ちょうど無くしたタイミングで」応募は、生活のリアルから始まった
今回のキャンペーンに応募した理由を聞くと、返ってきたのはとても現実的で、でもすごく“分かる”話でした。
「イヤホンプレゼントっていうのを見て、ちょうどAirPods Proを無くしたタイミングで。イヤホンがないというか…とりあえず低価格帯のやつを買って繋いでる時だったんですよね。」
だからこそ、今必要だった。
そして、SOUNDPEATSの存在は応募時点では“初めて知った”というTellarさん。
「申し訳ないんですけど、全然わかんなかったです。初めて知りましたね。」
応募してみよう。この“生活の流れ”からスタートしているのが、今回のTellar記事のリアルです。
当選は嬉しい。でも「ヒアリング」と聞いてちょっと不安
当選した時の気持ちは、シンプルに嬉しさ。
ただ同時に、“当選者インタビュー”と聞いて一瞬身構えたといいます。
「メール来た時に、あ、私当たったんだみたいな。
ヒアリングがあるって聞いて…私あんまりサウンドオタクとかではないんで、感じるしか語れないのではないか?って不安になる。でもめっちゃ嬉しかったです。」
語彙が足りないかも。専門的なことは言えないかも。
その“不安”まで含めて正直に話してくれたのが、Tellarさんらしさでした。
第一印象はシンプルで軽い。「転がらない」のがありがたい
「シンプルなデザインで。あと本体は軽いというか。耳から落ちなそうだなっていうのはありましたね。」
道中にイヤホンが転がって、追いかけて、消える。
Tellarさんはそれをこう表現します。
「おむすびころりんみたいな感じで追いかけてたこととかありましたので。」
そして、今。
「一度も耳から落ちたことがなく、フィット感が凄いです」
スピーカーもイヤホンも複数。日によって変える「確認派」
Tellarさんは、普段からいろいろな環境で音を聴きます。
「スピーカーでも2種類ぐらいで聞いたり、イヤホンも2〜3種類ぐらい、ヘッドホンとイヤホン、いろんなので日によって変えたりして。自分の曲のモニター…いろんなやつで確認したい時に。」
その中で「Air5 Pro」の立ち位置は、“基準”になっていきます。
「ナチュラルな感じなので、一旦サウンドピーツで今聞いてから、他のもの。結構ベーシックな感じの扱いになって。」
さらにもうひとつ、使う理由がすごく日常的。
「単純にヘッドホンつけたくない時、髪の毛潰したくない時にサウンドピーツで出かけますね。」
チェックにも、外出にも。“ベーシックに連れていける”というのが、Tellarさんの評価でした。
音質の印象は「クリア」。そして「違和感がないバランス」
「今までの音は高音がちょっとシャリというか、強調される…っていうイメージやったんですけど、これは違和感なく、本当にバランスがいいなって思いました。」
低音がめちゃめちゃ強いとか、めちゃめちゃ主張してるとかもなく、聞きやすいなと思いました。」
“盛りすぎない”。だから“長く聴ける”。
Tellarさんが求めていた「基準」の感覚が、ここで繋がります。
ノイズキャンセリングで完全に消えない安心感。「生活に馴染む」強さ
Air5 Proの強みのひとつが、最大55dBのAI適応型ノイズキャンセリング。
Tellarさんも実際に使ってみたと言います。
電車の中など“うるさい場所”で効果を実感。
「電車の中とか、かなり軽減された感じはありましたね。」
そしてTellarさんが語ってくれたのは、“強すぎない良さ”。
「完全に遮断されないので安心ではありました。逆に聞こえなすぎると不安になるんです。
防音室に入った時みたいな変な感じ…それはなかったです。」
街中で完全に無音だと怖い。人に話しかけられた時も分かるくらいがいい。
その“程よさ”を、Tellarさんは「生活に馴染むノイズキャンセリング」と表現してくれました。
タッチ操作とアプリのイコライザーが「分かりやすい」
機能面で挙がったのは、操作性の良さとアプリの分かりやすさ。
「タッチでいろいろ細かく操作ができる。操作性がいいっていうのと、イコライザーのアプリも入れたんですけど、それも分かりやすくていいなって思いました。」
特に良かったのは、ジャンル別のプリセットが豊富なこと。
「全部自分でカスタムできるものもあったんですけど、
大まかなジャンル…ポップス、ロック、クラシックとか。設定がいっぱいあって、好きな感じを見つけやすいなと思いました。」
好みは“ナチュラル寄り”。
強いて言えば低音が好きだけれど、基本はフラットが好き。
「まんべんなくフラットに聞こえるのが多いかもしれないです。」
だからこそ、Air5 Proが“ベーシック”に収まったのかもしれません。
ボーカルチェックがしやすい。モニター環境が増える
イヤホンを手にしたことで、制作面にも変化が出始めています。
準備中の新曲では、すでにボーカルチェックに使用しているとのこと。
「ボーカルのチェックは実際に使って。ボーカルのチェック、すごいしやすいです。
単純にモニターする環境が増えたっていうのはいいですね。」
「モニターのためだけに使うイヤホンがあったんですけど、サウンドピーツは普通に他の音楽を聞くのにも使えてる。
ベーシックに使えてるなって。」
「チェック捗りますね。長時間聞けるのでありがたいです。」
日常でも使えるから、結果的に“チェック時間”も増やせる。
この循環が、制作の背中を押しています。
「Air5 Pro」のおすすめポイント
Tellarさんが挙げたおすすめは、“誰が聴いてもスッと入ってくる”こと。
「みんな誰が聞いてもスッと入ってくる、違和感のない音。使い勝手もいいし、相棒としてどこにでも連れていける。
みんなの生活にすっと馴染む音とか、使い勝手がいいんじゃないかなって思います。」
これからの活動は、ストーリーテラーとして、誰かの気持ちを代弁する
Tellarさんは現在、新曲を準備中。
ライブはまだ確定していないものの、曲数を増やした先で、より精力的に活動していきたいと話してくれました。
「新曲の準備は結構してて。レコーディングしてきて、間もなく出せるかなっていうところです。
これまで25分の出演時間とかが多かったんですけど、もっと長いやつにも今年度挑戦してみたい。」
そして、Tellarという名前には意味があります。
私がテラーという名前なんですけど、ストーリーテラーの“テラー”から取っていて。」
Tellarさんが書く歌は、Tellarさん自身の体験だけではなく、“聴いた人が自分を主人公だと思えるように”という願いが軸にあります。
「みんなが自分が主人公だと思えるようなのがあって。
人の生きづらさとか嬉しさとか、他者に理解されない…そういう悶々としたものに、『あ、ああいう気持ちなんだよね』って思える曲になったら。
代弁者として伝えられたらいいなっていう気持ちで書いてますね。」
音の話から始まって、最後は“言葉”に行き着く。
Tellarさんの音楽が向いている方向が、はっきりと見えた時間でした。
NORDER・SOUNDPEATSへ
「この度は選んでいただいてありがとうございます。」
そして、NORDERに対しては“心強さ”を語ってくれました。
「アーティストって、自分で発信していかないといけない時代になってきてると思うんですけど、そういうNORDERみたいなアプリのサポートがすごい心強いなって。
何から活動やっていいかわかんない、SNSわかんない…みたいなアーティストに教えたいなって思います。
今回は素敵な機会をいただけてありがとうございます。」
▼TellarさんSNSリンク
インスタ:https://www.instagram.com/tellar_sun
YouTube:https://youtube.com/@tellar_sun
▼当選アーティスト3組目
the BL00Mさん
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14歳のマルチプレイヤー・HARUを中心とした音楽プロジェクト。
バンド、ソロライブ、フィーチャリングなど形に縛られず、踊れるグルーヴと「音で聴かせる」表現を追求している。
8歳からギターを始め、作曲・演奏・プログラミングまでを自在に操る次世代クリエイター。
インスト作品や同世代シンガーとのR&B/ポップスを発表し、Zepp名古屋出演やRO JACK WINTER FINAL 2025入賞など注目を集めている。
▼the BL00M:インタビュー内容
「世界変わりました」ノイズキャンセリング初体験の衝撃
今回のキャンペーンは、“音質特化イヤホン”をテーマにした企画。
the BL00Mさんにとって「Air5 Pro」は、ただの“新しいイヤホン”ではなく、音楽との距離感そのものを変える存在になったといいます。
「本当になんか異次元というか。イヤホンのノイズキャンセリングって音楽との距離が近くなりますね。世界が変わりましたね。本当に。」
「the BL00M」というプロジェクトから、音の景色を広げていく
「僕のそもそものプロジェクト名でtheblueっていうプロジェクトがあって、
その中でバンドプロジェクトだったりとか、個人でライブをさせていただいたりとか、フィーチャリングでシンガーさんに入っていただいて一緒に楽曲制作をさせていただいたりとか…。」
制作も発信も、ひとつずつ経験を積みながら、表現の幅を広げている最中。
オーディションへの挑戦もそのひとつで、名前も挙がったのが「RO JACKの優勝」でした。
ノイズキャンセリングを体験してみたかった」
応募のきっかけを聞くと、返ってきたのは潔い本音。
「正直にイヤホンが欲しいなと思って応募しました!すみません。もうめちゃくちゃ正直で。」
ただ、その次に続いた言葉が“今回の企画の核”でした。
「ノイズキャンセリングってところに結構…ちゃんと体験したことがないので、使ってみたいなって思ったことですね。」
当選の知らせに、素直な喜び
「シンプルに、ほんまになんか当たるんやと思って嬉しかったです。」
NORDERのキャンペーン応募は今回が初めて。
だからこそ当選通知は、“驚き”と“喜び”が混ざった、まっすぐな一言になりました。
第一印象は薄い、シンプル、そして生活に馴染む
手に取った瞬間に印象に残ったのは、デザインの「薄さ」。
「結構薄いじゃないですか?だから僕、寝る時にイヤホンしてて寝るタイプなんですけど、寝そべった時にあんまり違和感がないというか。」
さらに、ケースの形状も評価ポイントに。
「ポケットに入れやすいんですよね。あの形状が。
イヤホンもすごい入れやすいですし、開けた時にマグネットでくっつく感じとか結構癖になっちゃう。」
“毎日使うもの”って、こういうところで差が出る。そんなリアルな感想でした。
音質は「あったかい」のに「迫力がある」
音を聴いた時の印象は、「疲れない」「柔らかい」。
「音質もすごい…あったかいというか。無駄にキンキンせず、ちょうどいい音質というか。疲れない。本当に柔らかいなって思います。」
普段使っているイヤホンと比べて、音の“押し出し”も感じたそう。
「それよりもなんかアタック感が結構重いなと思って。全身に響くようなサウンド…すごくびっくりしました。迫力があります。」
家はスピーカー、外はイヤホンで“確認”する
the BL00Mさんは、自宅ではスピーカーで聴くことが多い一方で、制作後の確認は環境を変えて行うタイプ。
「作曲をすることがあるんですけど、マスタリングして編集したものをスマホに移したりして、車の中で聞いたり、それこそイヤホンで聞いたりして音のバランスを確認することがあります。その中でも今回頂いたイヤホンも使わせていただいたりもしてます。」
そしてもうひとつ、意外と大きい使用シーンが「寝る時」。
「音が消えてないと寝れないというか、もう本当悪い癖なんですけど。」
寝る前には、チル系のリラックスミュージックを聴くことが多いそうです。
“音”と向き合える没入感
改めてノイズキャンセリングについて聞くと、言葉が熱を帯びます。
「本当になんか異次元というか…イヤホンノイズキャンセリングってこうなんだって。音楽への没入感がすごい。世界が変わりましたね。本当に。」
そして、その体験をこう表現してくれました。
「没入感…本当になんか、その曲と向き合ってると言いますか。
その音と実際に触れ合える感じがして、すごいいいなと思いました。」
“聴こえる”ではなく、“触れられる距離に音が来る”。そんな感覚が、Air5 Proの強みとして伝わってきます。
スライド操作が「楽しい」そして「クセになる」
機能面で特に気に入ったのは、音量調整のスライド操作
「スライドして動く、音量が変わるのがすごい楽しかったです。なんか楽しい。」
普段はタッチ操作中心だったからこそ、直感的で“遊び心のある操作感”が新鮮だったようです。
「タッチしたつもりだけど別のところに外れるというか…
でもスライドするからすごい楽しいというか。それこそ本当にクセになる。」
生活は変わらない。でも“質が上がった”
イヤホンを使う習慣自体は元々ある。
だからこそ、変化は派手ではなく“確実な底上げ”として現れました。
「大きな変化はあんまりないかなとは思います。…でも質が上がりました。」
Air5 Proのおすすめポイント
the BL00Mさんが特におすすめしたいのは、「外でイヤホンを使う人」。
「外とかでイヤホンをつける方にすごくおすすめしたいですね。
ポケットにすごい入れやすくて、持った時にイヤホンにつけるまでがすごいワクワクするというか。
外で歩きながら音楽を聴いたりとか…曲と対面できるというか、集中して音に触れ合うことができるので、ぜひ触れてみてほしいなと思います。」
“外でも、自分の音の世界に入れる”それが、Air5 Proの魅力として強く残りました。
これからの活動は「踊れる音楽」を作りたい。目標はグラミー賞
the BL00Mさんが届けたい音楽は、聴いて楽しい、踊れる音楽。
「音で聞かせるような音楽を目指しているので、後ろのビートとか、聞いて踊れるような音楽を作っていきたいなと。」
その原点は、影響を受けたブラックミュージック。
「R&Bとか、そういう音楽に影響を受けて。自分がそうやって聞いて踊るのがすごい楽しいので、その楽しさを他の人たちにも共感させたい。
一緒に踊りたいなっていう思いがあるからだと思います。」
「目標はグラミー賞。夢は大きく。」
直近の予定としては、ライブ出演と新曲リリースも控えています。
・3月20日(金):愛媛県のライブハウス「サロンキティ」出演
・2月:楽曲リリース予定(※日程未定)
NORDER・SOUNDPEATSへ
「こんな最高のイヤホンをいただけるものを作っていただいてありがとうございます。本当にマジ!本当にすごい感謝してます。」
「これからの音楽の生活ライフが充実したものに変わってきてるので、感謝を伝えたいと思います。」
▼the BL00MさんSNSリンク
公式HP:https://bl00m-music.bitfan.id/
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今後も音楽アーティストの皆様のために企画をご用意して参ります。
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